[non titled]

トレーディングとイラスト練習と空間と

5月4日までのトレード状況

5回ほどポジションを開いたがすべてストップ。この時点で15%程度のドローダウン。

ストップを広げないことの重要性を改めて実感。ストップにかかったあと順行するようなこともあるが、結局のところその後適切にトレードを続けていけばカバーできてしまう。

 

ポジション保有中にストップを広げるのは明らかにトレード計画を無視したものであるのが明らかになった。

 

加えてタイトなストップに設定できるポイントまで待って、実際にタイトなストップでポジションを開くこともできている。

 

僕の場合、突然ストップに刺さるようなケースが連続する場合は、もみ合っているポイントでエントリしている可能性が高い。こういう状況ではどちらのポジションをとっても結局損失を計上することになる。

けれど、そういう状況だったと分かるのはある程度時間が経ってからなのも事実。だからこそ、損失を出すごとにポジションサイズを小さくしていくことが重要になる。

 

おかげで、突然損失続きになったけれど、こうして問題なく続けられている。