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2年目

お散歩マップその2

お散歩マップ、2つめが大体完成。

今回の全体マップは、元の地図データの原形はほぼなく、デフォルメした感じの仕上がり。安田講堂のイラストが中々良い感じに出来た。

残りの編集とテキストつくって今日中にアップする。

 

6月最初の建物散歩は、千駄ヶ谷のGA galleryと安田講堂が目的地。

まあ建物が目的というよりも、展覧会と公開講義が主目的だったけれど。

 

帰り際は8時近くで暗かったのだけれど、夜の東京大学の非日常感に感動した。あの景色を見ると、あんな環境でキャンパスライフを送ってみたかったなあと思ってしまう。

 

今からだって良いよって言われたけど、

 

いいの?

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2019年2回目 NZD/USD 2019.05.21現在

https://www.tradingview.com/x/N6tm2VtD/

今朝、3ポジション目をオープン。

新規ポジションは一旦これで終わり。

反発はなさそう。

次のサポートまでの下落待ち。

次のサポートで反発、3ポジション目まで戻して上昇の流れなら追加ポジション。

次のサポート付近では標準のポジションでの保有は不可。するなら50%で調整。

調べもの「4号建築」

建築基準法 第六条では「建築物の建築等に関する申請及び確認」について記述されています。その内容は次の通りです。
 
確認申請の必要があるもの
・第一号から第三号のいずれかに該当する建築物で
 「建築」「大規模の修繕」「大規模の模様替」
 ※軽微変更を除いた、計画変更を含む
・第四号に該当する建築物の
 「建築」
 
・第一号から第三号に該当する建築物の建築、大規模の修繕、大規模の模様替、または第四号に該当する建築物を建築する場合は、工事する前に確認申請をしないといけない。
・軽微変更を除く、計画変更をする第一号から第三号に該当する建築物についても同様。
第六条 建築主は、第一号から第三号までに掲げる建築物を建築しようとする場合(増築しようとする場合においては、建築物が増築後において第一号から第三号までに掲げる規模のものとなる場合を含む。)、これらの建築物の大規模の修繕若しくは大規模の模様替をしようとする場合又は第四号に掲げる建築物を建築しようとする場合においては、当該工事に着手する前に、その計画が建築基準関係規定(この法律並びにこれに基づく命令及び条例の規定(以下「建築基準法令の規定」という。)その他建築物の敷地、構造又は建築設備に関する法律並びにこれに基づく命令及び条例の規定で政令で定めるものをいう。以下同じ。)に適合するものであることについて、確認の申請書を提出して建築主事の確認を受け、確認済証の交付を受けなければならない。当該確認を受けた建築物の計画の変更(国土交通省令で定める軽微な変更を除く。)をして、第一号から第三号までに掲げる建築物を建築しようとする場合(増築しようとする場合においては、建築物が増築後において第一号から第三号までに掲げる規模のものとなる場合を含む。)、これらの建築物の大規模の修繕若しくは大規模の模様替をしようとする場合又は第四号に掲げる建築物を建築しようとする場合も、同様とする。
 
文章の構造を整理してみます。
第六条 
建築主は、第一号から第三号までに掲げる建築物を建築しようとする場合(増築しようとする場合においては、建築物が増築後において第一号から第三号までに掲げる規模のものとなる場合を含む。)
 
これらの建築物の大規模の修繕若しくは大規模の模様替をしようとする場合又は
 
第四号に掲げる建築物を建築しようとする場合においては
 
 当該工事に着手する前に、その計画が建築基準関係規定(この法律並びにこれに基
 づく命令及び条例の規定(以下「建築基準法令の規定」という。)その他建築物の
 敷地、構造又は建築設備に関する法律並びにこれに基づく命令及び条例の規定で政
 令で定めるものをいう。以下同じ。)に適合するものであることについて、確認の
 申請書を提出して建築主事の確認を受け、確認済証の交付を受けなければならな
 い。
 
当該確認を受けた建築物の計画の変更(国土交通省令で定める軽微な変更を除く。)をして
 
 第一号から第三号までに掲げる建築物を建築しようとする場合(増築しようとする場
 合においては、建築物が増築後において第一号から第三号までに掲げる規模のものと
 なる場合を含む。)
 
 これらの建築物の大規模の修繕若しくは大規模の模様替をしようとする場合又は
 
 第四号に掲げる建築物を建築しようとする場合も、
 
  同様とする。
 
となります。
 
4号建築の定義は次の通りです。
 

四 前三号に掲げる建築物を除くほか、都市計画区域若しくは準都市計画区域(いずれも都道府県知事が都道県都市計画審議会の意見を聴いて指定する区域を除く。)若しくは景観法(平成十六年法律第百十号)第七十四条第一項の準景観地区(市町村長が指定する区域を除く。)内又は都道府県知事が関係市町村の意見を聴いてその区域の全部若しくは一部について指定する区域内における建築物

 

つまり、一号から三号いずれにも該当しないものと、都市計画区域準都市計画区域、景観法又は知事が指定する区域内にある建築物を指すのだと理解できます。

 

一 別表第一(い)欄に掲げる用途に供する特殊建築物で、その用途に供する部分の床面積の合計が百平方メートルを超えるもの
二 木造の建築物で三以上の階数を有し、又は延べ面積が五百平方メートル、高さが十三メートル若しくは軒の高さが九メートルを超えるもの
三 木造以外の建築物で二以上の階数を有し、又は延べ面積が二百平方メートルを超えるもの

 

1. 別表第一(い)欄にある用途の建築物で、その用途の部分の延べ床面積が100㎡を超える。
2.「木造の建築物」で「3以上の階数」または「延べ面積が500㎡、高さが13mもしくは軒の高さが9mを超える」
3.「木造以外の建築物」で「2以上の階数」または「延べ面積が200㎡を超える」
 
別表第一では「耐火建築物等としなければならない特殊建築物」を定めています。また、この(い)欄ではその用途を定めています。具体的には「劇場、映画館、演芸場、観覧場、公会堂、集会場、病院、診療所(患者の収容施設があるものに限る。)、ホテル、旅館、下宿、共同住宅、寄宿舎、学校、体育館、百貨店、マーケット、展示場、キャバレー、カフェー、ナイトクラブ、バー、ダンスホール、遊技場、倉庫、自動車車庫、自動車修理工場、その他これらに類するもので政令で定められているもの」です。
 
ポイントは、「一戸建ての住宅は、この別表第一の(い)欄には定められていない」ということ。
 
 

新しいトレーニングメニューを足した

昨日からタバタプロトコルもトレーニングメニューに加えてみた。朝起きてすぐストレッチをしてそのままタバタをやってみている。

 タバタの種目は色んなのをやってバリエーション豊かに取り組むようにしていく。昨日はスクワットを20秒、インターバル10秒で8セット。今日はチンニング+ディップスを20秒、インターバル10秒で8セットやった。まだチンニング単体では無理。

試しにロシアンツイストでもやってみたけどこれは微妙だったかなあ。あまり辛くなかった。

一層楽しくなってきた。目に見える形で、明らかな変化が出てきた。出来る回数も増えてきたし、前よりも体が使えるようになってきた実感がある。見た目は別に変わってないけど……