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12月13日 英文契約書の読み方の勉強

重要な点は、英文で書かれている時点でそもそも考え方も違うということ。だから日本人の頭で理解しようとすると、存在しない概念や違った常識によって混乱することがある。

 

英文契約書でよく使われる関係代名詞の所有格用法は、所有物 of whichである。

関係代名詞の前にカンマがあるかどうかによって、それが説明目的で述べられているのか対象を限定するために述べられているのか変わってくる。

..., which ...なら単純に対象が何なのか説明しているだけだけれど

... wchich ...なら対象をさらに限定する説明が述べらているということ。

 

shallは義務を、mayは権利について述べていると捉える。

 

partiesとは当事者らのことを指す。

attachmentとは別紙のこと。

including without limitation...とは...を含むが、それらに限定されずと言う意味。この表現は、例えば不可抗力についての定義などで見られる(災害、紛争、戦争、また○○による過失などの不可抗力...みたいな)。

Mona1.0のテスト結果[11月]

11からテスト中のMona1.0について。速攻で調整加えたから1.0というかもはや1.1のようなものだけれど。

 

結果は開始時点から+12.4%になった。見切ったポジションが足を引っ張った感じはあるけれど、保有の継続とか期間を考えればそれほど悪い結果ではなかった。

1取引あたりの最大損失が200%強。リスクリワードは悪いけれど、Monaについてはこの程度なら問題ないと判断。

 

今のところ、致命的な欠陥は見当たらない。引き続き12月以降もテスト継続。

 

変更点は

一括エントリ→(3)分割エントリ

 

ちなみに○○強っていう表現は○○よりも少し多いくらいっていう意味らしい(○○弱は○○よりもちょっと少ないって意味)。今まで○○弱を○○強って意味で使ってた。こういう表現は他者と話すときには使うべきじゃないんだね。僕みたいなのがいるから、トラブルになるのは目に見えてる。

サンセベリア

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一番右がサンセベリア

わかめみたいなシルエットの植物。正直買うまではそんなに魅力的には感じなかった。けど数日たったら悪くない気がしてきた。

 

かなり丈夫な植物で、株そのものを引き抜いておいて新聞紙にくるんで冬越しさせることもできるらしい(野菜の保管みたい?)

 

乾燥に強いから水を与えすぎるとかえって腐る。一般的に冬は水を全く与える必要はないらしく、やらないほうがかえって耐寒性が向上するらしい。ハイドロの場合は液肥を与える必要があるから水をやるのは希釈上必要なだけかな?と思ったけど寒さで休眠状態になるため肥料はいらないともあるみたいだからハイドロでも省略可能?1回だけ肥料与えて後は様子みながら水も肥料も切ってみようか。

 

 

ガジュマル

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真ん中がガジュマル

よくホームセンターで見かける観葉植物でかなり気になっていた植物。根っこみたいなのが見えるのが印象的で、ハリーポッターでこんなのいなかったっけ?そのうち歩きだしそうな感じが面白い。

 

冬場は水を吸い上げる力が減るらしいから、あまり水をやりすぎると根腐れの原因になるみたい。

 

温度管理に関してはそれほどシビアではないけれど、耐寒性がないため5度以下にはならないようにすること。

 

ガジュマル自体は日光を好むものだけれど、ハイドロによる栽培法では直射日光を当てると藻の原因になったり、根っこが痛む原因になるから避けたほうが良いみたい。

 

ハイドロでガジュマルを育てる場合は、明るい日陰がベターなのかな。

ハイドロ


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土の管理、処理がネックだけど、植物は楽しみたかったから、レカトンを使った方法を試してみた。

 

必要なのは、レカトンと呼ばれる粘土を焼成した粒(ハイドロボールとかハイドロコーンは商品名)と珪酸塩白土(商品としてはミリオンAとか)、液肥ハイポネックス原液とか)それからイオン交換樹脂の4つ。

 

今回は最後のイオン交換樹脂は省略した。お店になかったのと、省略しても問題なく出来たという話もあったから。

 

それぞれの役割は

レカトン:土に代わる埋め込み材

珪酸塩白土:根腐れの防止

液肥:言うまでもなく肥料

イオン交換樹脂:水の浄化、根腐れ防止

 

珪酸塩白土とイオン交換樹脂は役割被ってるように感じるけど、違うものみたい。

 

とりあえず、見様見真似で3つ試した。

ノックアウト・オプションについてとりあえずまとめ

IG証券のノックアウト・オプションについて

ノックアウト・オプションはオプション取引の一種で、リスクが限定された条件で行うもの。公式サイトからは未確認だけれども、オプションの期間は最大約1年程度とのこと。

原資産価格が選択したノックアウト・レベルに達したときにポジションが強制決済される。ノックアウト・レベルはストップポイントと考えればわかりやすい。ちなみにこのノックアウト・レベルの途中変更は不可。

リスク調整は証拠金額および取引サイズによってコントロールする。

ノック・アウトオプションでは売り注文はなく買いポジションの保有のみ可能。

ブルおよびベアどちらかのノックアウト・タイプを選択することで、原資産における「買い」と「売り」同様の効果が得られる。

ノックアウト・レベルに到達しない限り、途中決済が可能。また口座ごとに証拠金率が75%に達した場合強制ロスカットが発動される。

新規ポジションを開く際のコストの計算は次の通り

  • ブル:(原資産の買値-ノックアウト・レベル)+ノックアウト・プレミアム
  • ベア:(ノックアウト・レベルー原資産売値)+ノックアウト・プレミアム

ノックアウト・プレミアムはスリッページに対する保証料とされ、途中決済した場合には返金される。このノックアウト・プレミアムは原資産のボラティリティによって変動する。つまりボラティリティが上がればプレミアムが上がる可能性もある。

最大損失額は維持証拠金額+ノックアウト・プレミアムということになる。

 

このページの表によると、FXとの違いは

スリッページがないこと、最大損失額が限定されていること、証拠金額の違い。

 

ノックアウト・レベルが新規ポジションを開いた時点での価格に近いほど、証拠金額が少なくなるため、国内FXの最大レバレッジで取引した場合と比較してハイレバレッジになるということになる。

今日学んだこと

知り合いに教えてもらったこと。その人はレズビアンなんだけれど、レズっていうのは差別用語らしい。僕はそんなこと別に気にせず割りと親しみを持って?ふつーに使っていたけれど、ビアンっていうらしい。まぁ差別用語うんぬんっていうのはあまり気にしていはいなくて、気持ちよく思わない人がいるなら使わない、それだけ。けれど、知らずに使っているのと知って使うのでは大分違うと思うから。

 

トレードは順調。一旦ポジションはすべて閉じた。含み益は大幅に相場に戻すことになったけれども、まあまた貰えばいいだけのこと。年末年末と意識はしてしまうけれども、あまり思い込みは持たずにやっていく。自動化の準備は少しづつ進行中。